2月19日(水)、県立七尾高等学校JRC(青少年赤十字)部が、プルタブ約2,600gを七尾市赤十字奉仕団に寄贈しました。

たくさんのプルタブを集めました

同部は、学校付近の河川の清掃や、地域の各所へのゴミ箱設置など、日頃からの活動を部員たちが企画することで、JRCの態度目標である「気づき、考え、実行する」力を育んでいます。

今回も、「学校の売店付近のゴミ箱に捨てられる大量の空き缶を役立てられないか」との思いから企画した「プルタブ回収活動」により、たくさんのプルタブを集めました。寄贈されたプルタブは、現金に換金したのち日本赤十字社の海外救援金に寄付され、世界中で苦しんでいる人々のために役立てられます。

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