10月9日(木)、小松空港で民間航空機消火救難総合訓練が行われ、43機関から約230人が参加。石川県支部から職員及び防災ボランティアが参加し、万一の事故に備え傷病者の搬送や関係機関との連絡調整に取り組みました。

この訓練は、機体の不具合により緊急着陸を試みたものの失敗し、乗客・乗員に多数の負傷者が発生したとの想定で行われ、参加機関が連携し、本番さながら真剣に取り組みました。

自衛隊と連携して搬送しました

傷病者取扱い状況の一覧表

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